精神が実年齢について行けていない

精神年齢が"若い"のではなくて"幼い"の方。つまり悪い意味。自分の経験度や思考回路なんかと経てきた年数(年齢)を比較すると余りにも合致しなさ過ぎて笑うしかない。真面目にまだ人生値18歳レベルな気がするし寧ろそこらの18歳の方が私より色々出来そう。かなりヤバいなあとは思うけど私の場合ただそう思うだけで危機感を全く抱けていないのが何よりもヤバいんだよな。今まで良くも悪くもお姫様で生きてきた故の結果であるのは重々承知でそれがこの先死ぬまで続けられる訳は無いとわかっているけどでも超が付くほど楽観主義なのでまあ取り敢えずそうでいられる限りはこのままぬくぬく自堕落世間知らず我儘お姫様でいよう的な。だって他の道がわからないし他の道を行く手段も無いし克己心も無い。それに、その自堕落お姫様生活というものが私には私の世界や私自身を死守する為の行為でもあり、私が崩れ落ちることなくこうやって日々を送れている所以でもある。まず自己の平常を保つことに必死だから私。"自分をそれなりの精神状態で生かしておく"ということのみに労力や気力を注ぎこむしかないから余裕が無い。自分自身を死守することが出来ていればそれだけでもう万々歳。生きているだけで褒められたい的なやつ~~。

というかそもそも世間から隔絶された(自ら隔絶してる部分はあるが)生活をしているから世間の基準とか常識に照らし合わせる必要無いのよね。これも一因。その環境に自分を連れてきてしまった惨劇とその環境でいまだに精神年齢18歳でも難無く生きていられている恵まれた様。背反するぅ。

だから今のところ本当ただヤバいなぁとぽかーんとしながら思うだけだからヤバい(笑)戻るそこに。

あーなんか何書いてるかわからなくなってきた。文才も疎通力も無いのでしっちゃかめっちゃか破綻しまくりは毎度のことさ。

あ、年齢といえば、肉体年齢はよく実年齢より高く見られるので悲しいです。老け顔辛い。あとは趣味嗜好が原因で年上に見られていたパターンなんかもあったなあ。確かに古いものやあまり周りと共有出来ないような物事に興味を抱く傾向はある。同年代より歳上と話が合うヨ。趣味関連で談話出来る相手ってその他の面でも不思議と話が合うから幾ら年上でもジェネレーションギャップを感じたことない。というかそれ以前に周りと融和出来なさ過ぎて周り全般に対してなんらかのギャップを抱えているので(笑)