هل هي فارغة إلى الأبد؟

数年前から頻繁に夢に出てくる人物がいて、それが茶髪ロン毛で美形の若いお兄さん。知らない人だから知人というわけでは無いし、以前見かけた人というわけでも無い。完全に夢の中でしか会えない人物。そのお兄さんが夢に出てくる際は必ず私の恋人または近しい存在の人という立ち位置で、夢のストーリーはその時その時で様々だけどお兄さんのこのポジションは絶対に揺るがない。
まあシンプルに理想の男性の具現化かなとかも思うけどさ、私の理想と1ミリもかすってないのよね寧ろ反対…私は人外好き、人間だと渋いイケオジ(マッチョなら追加点)がタイプですぅ


で、その彼が出てくるようになったのが瞑想を始めて体外離脱とか経験していた時期だから、変性意識やハイヤーセルフ的な何かとも関係があるのかなとかちょっと期待を抱いたりしている。酷い内容の夢であったとしても彼自身が私に不快や危害を与えてくる事は絶対に無いし、彼がいるととても穏やかで楽しい気持ちになっているから毎日夢で会っても構わないくらいよ。

あとはお兄さんとは関係無いけど、夢の中でだけの記憶ってあるのよね。夢の中でしか思い出さない記憶みたいな。それは過去の夢の情景(起きている時は忘れている)だったり現実の自分には無い夢の中での自分に関する記憶(思い出)だったり。
それがきちんと引き継がれていて、夢を見る度アップデートされるから面白い。
夢の中での街の構図も決まっていますね…夢に出てくる街は毎回特定の街(存在しない架空の街)で、その街の地図というか道や場所の配置なんかは覚えてしまってる。これは目覚めている時も鮮明に思い出せます。